nobite渡部さん達が車上荒らしの被害に

20091111_1510380

詳細は渡部さんのブログにて。 ノーバイトブログ

渡部さんも書かれていますが、これといった解決手段のないところが

なんとも歯痒いです。

窃盗。

戒律の厳しく貧しい国ならば、子供であっても両腕を切り落とされたり

処刑されたり。国が違えばそういう扱いをされる罪です。

ただここは日本。豊かで平和な法治国家 日本。

犯人目線でいうところの我々被害者予備軍は、彼らに対して自衛手段を講じるしか

ないでしょう。

モラルハザードが叫ばれて久しいですが、

「そういう時代になった」 というには余りに納得しづらい出来事です。

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09’シーバス釣行譚⑫ ≪ウェーディング篇≫

K2f
で翌日もウェーディングに行ってきたわけで。

吾孫子さんの釣りをみて思う所があり、どうしても確認したい事がありました。

勿論通年通用するパターンなわけではないですが、確認が取れれば

この時期はある程度通用しそうな気がしました。

 ルアーはタックルハウスのK2F T-1とT-2。

どちらもポイントを考慮してフックは交換済み。

使い易さと反応を見ていきました。

結果は1バイト。

フッキングまでいったのですが、直後に手前に走られてしまいバラしてしまいました。

まだまだ。

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09’シーバス釣行譚⑪ ≪ウェーディング篇≫

 釣りに行く約束はしていたのですが、お子さんが生まれたばかりとのことで

誘いあぐねていたところ、逆に御誘いを受けてしまいました。

BAKA-RUSH 吾孫子さんです。

極真の元同門で御互いのニアミスこそなかったものの同期。

片やエリート街道まっしぐら。

片や脱線街道まっしぐら。

何の因果かお知り合いになりました。

聞けば今回初シーバスとのことですが、少し前に琵琶湖で50UPを連発で挙げて

勢いついているとの事。その勢いにあやかりつつ

ホストなんておこがましいですが、色々勉強させて頂こうと思いました。

001

吾孫子さんもベイトタックル遣いとのこと。

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僕は結構ディープに立ちこむのですが、吾孫子さんはこの程度。

ビッグミノーを大遠投して広く探る。

バスは琵琶湖がメインだそうですが琵琶湖スタイルならでは。

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そしてエントリーしてものの3,40分でやらかしました!やるなーBAKA-RUSH!

70クラスの見まごうことなくスズキ!

初シーバスゲットです。

僕はワンバイトでフッキングまでいったのですがバラシ。

ただ魚かどうかやや怪しい引きだったのでノーカウント。

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意気揚揚と引き上げます。

そりゃそうですよね。(笑)

普段はほとんどソロでウェーディングなので、いわゆる独りよがりになりがち。

同じポイントで人によってアプローチが全然違うという至極当たり前のことが

僕の釣りに非常に参考になりました。今回の吾孫子さんの釣りの

おかげでここのパターンが僕の中でだいぶ輪郭を帯びてきました。???

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休日1000円

休日1000円
交通集中による大渋滞。

いつもの二倍時間に余裕みたけれども。

ナビの指し示す到着予定時刻はプライムタイムスタートぎりぎり。

必死に気持ちを落ち着けてますが、

釣場まで到着平均が、

高速飛ばして90分圏内の自分にはこの様相は

死刑宣告に近いです。

行楽帰りの皆様!

お疲れ様ですっ!!

おっといけね。

中指が意識と裏腹に立ってきた。

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余韻

Goji_2 

 当然釣りの現場では必死になって考えているのだが、帰宅して道具やら

装備やらの手入れをしたり、特にルアーの塩抜きなんかしていたりすると

あーしとけば こーしとけば 次はこうしようと色々考えるもの。

 持ってきてないと思っていたルアーがケースの隅っこから出てきたりすると

バッカだなあと苦笑いしてみたり。

 ローテーションしたルアーを眺めているだけでもその時考えていた

心象を如実に顕していたりして結構自分の釣りを検証するネタになったりする。

 潮のタイミングでウェーディングしていると、目視できない分、

いい加減なイメージを持ってルアーを使っていることがままある。

逆にわかっているルアーは結構魚が獲れたりして。

ペニーサックmokkaが正にそのケース。

ピットブルがそうじゃないケース。(苦笑)

今回のボートはそういう面でもあらためて得る事が多かった。

K2F・・・ヤバイです。(笑)

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