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ヒヨコサロンin芦ノ湖

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 ヒヨコサロンヘビーリスナーで一番のきかん坊と言えばこの人、

アベシゲルことアベさんが、関東でのこんなイベントを計画しています。

名付けてヒヨコサロンin芦ノ湖

以下 ヒヨコ Web-Salonより転載です。

ヒヨコサロンin芦ノ湖 参加者大募集です!
日々僕らをただで楽しませてくれているヒヨコサロンが遂に関東上陸です。
ヒヨコサロン首謀 山科さん、工場長 大畑さん、そしてGO-phish武田さんと
3人揃い組でやってきます。
場所は芦ノ湖。僕らを楽しませてくれるブラックバッスの故郷です。
ブラックバッスの故郷でヒヨコサロンのお三方と釣りの楽しさ、
未来について語ろうというイベントです。
日程は9月26日(土)-27日(日)です。
初日は16時くらいまでに来ていただきみんなで夕食。
夜はみんなで話してヒヨコサロン収録。
宿泊はなかなかオシャレなバンガローです。
翌朝日の出より釣り大会。
11時頃にウエイン。釣具や貴重品を陸上にあげた後、入水体験。
ライフジャケットの安全性や着衣による危なさを体験。
順次冷えた体を大浴場にて温めていただき、
昼食を摂りながら釣り大会結果発表。景品の抽選します。
14時頃集合写真を撮って解散です。
その後も釣りをされたり、話をしたりは自由です。

大会参加費は、\16,750です。
含まれるものは、
宿泊代
2日目の入浴料
食事代(初日夕食、2日目昼食 ohana-kitchenに出張していただきつくって
いただきます。)
保険代(掛け捨ての保険に入っていただきます)
スペシャルカラー マンドリラー代(数々の10lbオーバーを釣り上げ、
感覚のみならず科学的にも造詣が深い某変態釣り師さん
協力の下カラーを決めます。また人間の目には見えない塗料を東邦産業さんに
協力していただき効果的に塗る予定です。)

含まれないもの
ボート代(2人乗りは\3500、一人換算\1750)
遊漁料\1300
2日目の朝食代
アルコール代

今回の大会は今までにない高額な部類のものだと思います。
その一つの要因は、ゲストの方にお金を支払いたいからです。
ルアーや竿などハードに関しては僕らはお金を支払っていますが、
ソフトに関しても支払うべきだと思っています。
そうしないと真実や楽しいとを提供してくれる人がいなくなってしまう可能性が
あると考えています。
多くの釣り雑誌で、広告を出しているメーカーの商品が頻繁に紹介されているように
感じます。ちゃんと使える商品に間違いないかも知れませんが、
なんか面白くありません。が、雑誌としても広告収入は重要なのだと思います。
話が脱線してしまいました。

募集期間は7月29日までで一旦締め切ります。
その時点で27人集まらない場合は今回のイベントは中止となります。
イベント自体は楽しいものになると思っていますが、力一杯準備不足です。
宿泊場所の下見はまだしていませんし、ルアーも写真を見せることが出来ません。
それでも参加したいという方のご連絡お待ちしております。

連絡先はアベシゲル rarararaven@ybb.ne.jp までお願いいたします。
また、ヒヨコブランド様で申し込んでいただいてもOKです。
ご質問等も、rarararaven@ybb.ne.jp までお願いします。web salonでもご
質問受け付けます。
よろしくお願い致します。

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09’シーバス釣行譚⑦ ≪ボート篇≫         ~ This is sparta!! ~

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がく@りとるさん の呼び掛けで、今回実現したボートシーバス。

メンバーは がく@りとる ユタカ イトーの3名。いわゆるヒヨコサロン

ヘビーリスナーの集まり。ボートは御馴染みのJAWS

毎度結構ムチャ振りなリクエストでも、気さくに釣らせてもらえるので

有難いです。

 言ってもヒヨコブランドが好きを標榜しているだけに表層でのバイトに醍醐味を

おぼえると公言してはばからない我々。

「嬉しいけど、バイブやジグで釣ってもちょっとね・・・。」

って確かに話し合っていたはずなのですが、前日のがく@りとるさんの

プレゼンメールには

「何があるかわからないので、

バイブやジグ!ジグヘッド!ボンボン!全部持ってきて!」

ビックリです。

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で、さっそく がく@りとるさんのサーフェイスミノーにヒット。

初冬のウェーディング時から使っていた思い入れのあるミノーだったと思います。

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一発目なので何だかんだいってランディングに緊迫感が漂います。

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さすがです。この時点ではこの後のトップ攻勢な状況を想像だにしていませんでした。

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ちょっとシブいのでコソっとローリングベイトを沈めてしまいました。

それが祟ってバックラッシュ(笑)。バックラ解除の間にルアーはボトムに着底。

これが吉と出て回収時に無自覚ヒット!不甲斐なさは表情が物語ってます。

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沈め系でチョコチョコ拾って、喜びを分かち合う、何かを捨てたオトナな二人(笑)。

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状況を破ったのはこの人でした。ユタカさん。ソルティーレッドペッパー。

僕の真横でいきなりバイト炸裂。勢い余ったシーバスが、僕のシンキングペンシルにも

バイト。立ち浮きペンシルの威力を今回まざまざと見せつけられました。

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折角なので別のショット。チームでの釣りは状況を打破するキーマンの存在が

とっても重要。

二人は何やっていたんだろう?我に還りました。

というか 「あ、ホントにトップでも釣れるんだ。」 が正直なこの時の感想。

恥ずかしながら。

 この後もとにかくユタカさんのレッドペッパー強し。バイトが連続します。

途中ビーフリーズにチェンジもしていたようですが、上手くトップを織り交ぜて

効率よく釣りを展開しています。

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僕も痛恨のバラシがありながらもダンガンタイフーンでゲットしました。

実はコイツはネットに入る直前にバラシかけたのですが、JAWS船長のナイス

アシストで奇跡的に獲りこめた一匹。

横でパニックベイトさながらにスイムするレッドペッパーが本当に参考になりました。

完全に日が昇っている中でシーバスがムーンサルトを描いてルアーをひったくるのを

目の当たりにすると、興奮で膝が震えます。

 お気に入りのルアーでの1匹は格別。

ハンドメイドトップルアーでのトップシーバス。

新機軸だと思うのですが如何でしょうか?(笑)

スイマセン。出すぎました。

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満を持して がく@りとるさん もタックルハウスはリップルポッパーを投入。

最後におおとりゲット。

3人のイイ大人が、大興奮冷めやらぬ状態で、帰港。

不眠の眠気も忘れてその後昼過ぎまでファミレスで語り明かし?ました。

 

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ohana-kitchenに行ってきました。

ohana-kitchenに行ってきました。
よる年波に勝てず、とはよくいいますが、

よる食欲に勝てずohana-kitchenに行ってきました。

今日は、りとる@がくクック長の姿もあり、

旨いワイハープレートランチに舌鼓をうってきました。

これから海水浴のハイシーズン。まともに

車で行くと五時間掛かるかも。ならばバイセコーで

行ってしまおうかと、算段中。

肉食系日本男児は、ohana-kitchenを外すべからず!

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