釣行

2010年9月20日

青物追跡釣行譚 ナブラ刑事 風よ三浦へ

 

ヒヨコサロンヘビーリスナーであり、釣り仲間の山根@大子さんのお誘いで、

三浦へ青物狩りに行ってきました。

 

 実は前回のカヤックゲームで熱中症からくるプチ遭難を経験し(笑)、情けない事に

ほんのり凹んでしまい、

これではいかんとJawsにチヌポッパーをお願いしたわけです

 

 そこでのナブラ撃ちで、釣り=狩りなんだと再度原点回帰。

心新たにゲーム性の高い釣りに向けてのモチベーションを高めるため、

昨日は狂ったように狩って狩って、〆て〆まくって、喰って喰いまくって、

今朝は鬼のような胸ヤケです。

 

 

 

003_2  台風余波でエントリーポイントは若干波高く、のっけからいきなり転覆しそうに

なりましたが何とか進水。ポイントに向かう。

山根さんに先に行ってもらって暫く、後方で「ぞばああああああ!!」と

轟音とともにサバのナブラ。

すかさずP2タックルにナブラ刑事を装着。ポンポンと四、五匹のサバをゲット。

 

 

 

005 

 ナブラが落ち着いた後は山根さんと合流し、本命のイナダ狙い。

やっぱりやるねこの男、イナダをダブルヒットさせてあっさりゲット。

自分も1匹目はラインブレイク。2匹目は4,5分のファイトの末なんとか1匹ゲット。

その後はイナダらしきバイトが混ざるもののサバが連発。

さすがに二桁キープしだした頃から、だんだん持って帰ると怒られる量になってきたので

後半はオートリリース。

大満足のうちに帰港。

 

 

 

008

 このパターンを見出した山根さん!  「山根!お前、漢だ!」と高田も

言ってくれるでしょう。

 

009  

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年9月15日

チヌポッパーゲーム in根岸湾 with JAWS ナブラ刑事篇

006_3

  詳細 JAWSブログにて。

 

チヌポッパーゲーム。トップの人なら確実に獲れますね。

若干関西のチヌよりナーバスな印象を受けたので、距離をどうするかと

後はパイルのより際・奥・トレースライン。いわゆるキャストの全ての要素が上がれば

行けそう。(笑)

今回初っ端にポッパーの後ろに出るボコン系のバイトがあったので、

さい先よさげだったが、スイッチを入れ切れないので乗るまでには

至らず。ポッパーの演出も結構大きい要素のような気がする。

いわゆるプラッギングの全ての要素(技術)が上がれば行けそう。(笑)

 

あと、なんとなくなのですが、前にピシャッ!とスプラッシュさせてしまうより

モコっとサブサーフェイスにバブルを立てる感じの方が良さそうな気がします。

 

 

 

 興味深かったのは日が上がってから行く岸壁STAY見えチヌ撃ちなのですが、

ポッパーが落ちただけでものすごい勢いで逃げます。

着水で逃げなくてもポッピングで逃げます。

着水しても比較的ボケっとしたまま逃げないのはC.C Baitsのボンボン チヌスペシャル

です。時間帯や潮位の関係もあるかも知れないですが、ボンボンはこの手の

シチュエーションに強いかもしれません。

 

 

バース着きの貝ハムハム系の見えチヌを、ボンボンフォールで狙う時は、やはり

 「ボンボンふわっと君」 の必要性を感じます。

ボンボン チヌスペシャル3.5gでも、ちょっとフォールのスピードが早過ぎるかも?

とは伊藤Cap談です。

 

 

 

潮が上げ切ったら早速 晩のオカズ捕獲に向かいます。ナブラ撃ちです。

ボートならではの楽しみの一つです。

今回ナブラ撃ちの楽しみ方がわかりました。

簡単に言うと  “パニックになって慌てふためく自分を楽しむ” 

これに尽きます。

 

 

 

「イトーさん早く!」

「イトーさん急いで!」

「イトーさんっっ!もうっっ!wwww!」

スナップを留める指先も覚束ない情けなさに笑いが止まりません。

後半なんてあっちのナブラこっちのナブラに振り回されて半ケツ剥き出し汗みどろ。

リールのノブのEVAが擦り切れるかっちゅうくらい巻いて巻いて巻き倒します。

 

 

 

 

016_2

今回マアジも釣れたんで なめろうにしてみました。

ひっさびさに驚きの旨さです。

早田勝男は例によって竜田揚げ、サバは塩焼き。どれも絶品。

有難く完食。

 

 

 

 

017 半分は地元の先輩におすそ分け。これも旨そう。

獲って喰う。

食べる事が三度の飯より好きな僕は、たまには釣りにこの要素を入れるのも

悪くないなと思った。

 

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2010年9月 8日

チヌポッパーゲーム on the KAYAK

012

初カヤック ソロ釣行

エントリーとポイントまでは難なく。

X-13 YAMATONも快調。

015

 噂のポイントに行ってみましたが、カヤックだと少々厳しいのかな。

色々と。

 

 

025

でもこんなダイナミックな眺望を自力で独り占めできるなんてかなりアドベンチャーです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年8月30日

チヌポッパーゲーム in根岸湾 with JAWS

Go-Phish武田師範推奨中のチヌポッパーゲーム。

関東でも通用するのかどうか、JAWSに仕立ててもらい、りとるさんをお誘いし

行ってきました根岸湾。

002_3 

詳細はJAWS記事にて。

取りあえず思い出せるデータだけでも大阪釣行の時に合わせようと思い、武田さんが

ポッパーで連発させた潮位に合わせて出船して貰いました。

バースや岸壁を狙っていく。

伊藤Cap曰く 「いやホントに出そうだな―」と言わしめるほどの雰囲気だったにも

関わらず、バイトやチェイスすらない。

確認のため打ったポイントにボートを寄せてみるといる事はいる。

ただスイッチが入らない感じ。

そんなこんなしている内にりとるさんがワンバイト。ポッパーに反応しないわけじゃ

ないのだ。何かの黄金比があるはず。

1時間半ほど、方々のポイントをチェックしたのち、気分転換がてら青物狙いに。

移動中りとるさん。

 

 「あのさあ俺たちカオスじゃなくて難しいパターンに挑み過ぎなんじゃ

ないかなあ(笑)」 とポツリ(笑)。

 

んん~。(笑)

そのあと青物ポイントに着くも意外にも苦戦。

ただ後半の早田勝男の祭りは大いに盛り上がった。

帰りしな、またチヌっ気のあるポイントへ。今度はボンボンの落とし込み。

ガルプをトレーラーにフォールさせる。

回収中に烏賊のチェイスが見られた。

とある岸壁にチヌ発見。りとるさんがキャストするとバイトがあった模様。

しかも回収中の明らかにポッパーゲームで取れるデカサイズのチヌが4,5匹チェイス

してきた。

ボンボンやばし。ボンボンふわっと君のリリースがまたれる。

そんなこんなで課題は多いですが第一回調査は終了!(笑)

005_2

006 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月18日

Let's Go-Phish Style 2010 Summer③

ポッパーゲームを終えて昼は大阪絶品グルメ暴れ食い。

千代のお好み焼き、いうえのイカ焼きとポテトをたいらげ

そのまま仮眠して夜はカヤックです。

むせ返るほどのドブに出撃。ここではオットコマエ日記でおなじみの

須永さんとYOSIさんも合流。

まずは武田さんに細かいレクチャーを受ける。今回はシリアスな指導です。

おぼつかないカヤック操船の中、だいーぶ武田さんにご迷惑をかけ

武 「あそこにキャストしてみて」

言われたとおりボンボン チヌスペシャルをキャスト。

いまいち着底の感覚がわからないながら、時間を置きゆっくり巻き始めると

「コンコンコンコンッ!」 いきなり一投目でドンです!

 

581aaa67 マジですか!かなりあっさり釣れちゃいました。

その後何箇所か移動しながら、後半はソロで思い思いのポイントに向かいます。

 

 

 

 

途中須永さんとYOSIさんにこの日の傾向を教えてもらい、さらに奥に進みます。

あれこれ試している内に何だかんだ4バイト2手元バラシ2キャッチ!

067_2

071_2

釣りあげた2匹は小ぶりでしたが、結構引くんですこれが。

ただ、リリースの時に全開ドブ水掛けて去っていくのはいただけなかった。

 

結局僕だけ粘りに粘らせてもらって何とかチヌを釣らせてもらった感じです。

皆さまありがとうございました。

そうそう

帰りがけによったカッパラーメン。

これがまた絶品でした。

 

 

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年8月17日

Let's Go-Phish Style 2010 Summer②

明けて2日目。

遠足前テンションほとんど寝ずに武田師範宅へ。

そこから堺に移動。

今朝一番の釣りはオフショアチヌゲー。ポッパーメインでやるとのこと。

よっしゃあ!

武 「で、パイルの釣りやね」

えっ!!穴撃ちですか?苦手かも?と思いながらも、初のポッパーゲームに

期待が膨らむ。

しかもしかも。今まで数度、武田さんと釣りを御一緒した事はあるのだが、

マンツーガチでやるのは今回初!

語弊があるのだがこの時点で 「釣れなくてもいいっ!!」 って状態でした。

武田さんのポッパーゲームが見れる!

 

 

 

022

船はシーマジカル with あやCaptain

 

 

 

 

 

023 ポイントにボートを走らせいざ開始。自分のキャストは決まりません。

当然です。釣り不足を釣りは待ってくれないのですから。

精一杯やるのみであります。

ほどなくすると武田さんにヒット!

さすがバイトがイイ!!TOPらしい水面の爆ぜたバイト音が響きます。

 

 

 

 

025 ランディング!

 

 

 

 

033

 

This is ポッパーゲーム!!

 

 

 

 

037 ほどなくしてもう一発!!

ランディングby あやCap

 

 

 

 

 

041_2

 

やっべーマジでカッコイイす!

「イトーさんも釣らな」

「ハイ!」

大興奮で滝汗が出てきます。チヌのポッパーゲーム、想像以上にスリリングな

ゲームです。

チヌってこんなゲーム性の高い魚なんだ!

そのうち自分にも

ガボン!! 「きったああ」 武「おっきたね」 

ジ―― ジ――― ジ――――  プツ・・・

ラインブレイク。 orz

興奮の滝汗がイヤな脂汗に変わる。

でもP2の見事なベンドカーブを堪能できたんで良しとした。coldsweats01

 

 

 

 

042

 

武田師範もう連発です。

自分は完全にミーハーモード。武田さんが釣ってる傍らでひたすら興奮です。

 

 

 

 

046 049 ルアーはタックルハウスのソルティームック。

それにしてもこのGo-Phish P2、使って魚掛けて武田さんのバイトを幾度も見るにつけ

かなりキテるロッドなんじゃないかとあらためて思いました。

とにかく、なんと言うか・・・キテます!

とりわけチヌのポッパーゲームにおいても、バランスが高次元なんです。

057 後半武田さんは試作?のボンボンふわっと君をテスト。

これまたかなりヤバイ釣れ方をします。武田さんの電撃フッキングも拝見できました。

結果武田さんは「今日はイマイチやな・・・」

と言いつつも自分からするとかなりハイペースに10枚以上のチヌを釣りあげてました。

自分は後半さらに乱れて、幾度となくバイトやチェイスでチャンスは来るものの

残念ながらノ―フィッシュ。間っ違いなく技量不足。

でもこれからも楽しむノリシロがあるってことで。(笑)

なによりも最高にスリリングな体験ができました。 

チヌゲー。

夜のカヤックボンボンゲームに続きます。 

 

 060

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年8月16日

Let's Go-Phish Style 2010 Summer①

盆休みの最中、カヤック担いで嫁と嫁の友人Y子を連れだって行ってきました大阪。

武田師範の案内で今回は食・釣りを存分に勉強させていただきました!

日本捲土重来のヒントは間違いなく関西にあるとあらためて実感する1泊3日の

遠征でした。

 

 

 

 前日夜に出て大阪着は昼近く。まずはステーキハウスで軽くランチ。その後夜は

ヒヨコブランド山科社長も合流されて串焼きパーティー。

001 スイングパノラマなんで是非クリックして見て下さい。ベストショットですかね。

こんなに楽しそうな嫁の顔は久し振りです。

いや瑞光さんヤバイよTX5!すごく面白いコンデジです。

 

 

 

006 理屈抜きに楽しい時間が過ぎていきます。

 

 

 

008 記念撮影。キタね。僕の肉体もいよいよ山科さんと双璧をなすくらいに完成されてきた。

結構ボロボロだったりするんですけど。(笑)

山科さんはほぼノントラブルとか。この違いはなんだろう?

 

 

012 夜景?も実にストレスなく綺麗に撮れる。いや瑞光さんこのコンデジすごいよ!

 

017 女性陣は自分の緊張もよそに武田さんや山科さんとメチャクチャ打ち解けていたりして。

ここら辺のデリカシーの無さは逆に羨ましい気持ちも半分。

 

 

 

 

 018 そして!関東では絶対に再現できないし、存在も許されないテイストを爆裂させる

スーパー玉出に案内して貰います。

パチンコ屋ではありまっせん。

020 非常にコメントのし辛い店内構成です。価格もしかり。

きょう日円高還元とやらで、スーパーは日用品や食品の超割引きセールやってますけど、

思い切り玉出に負けてますよ。

夜は更けて夜半過ぎに宿に戻りました。

翌日はいよいよ釣りです。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2010年6月28日

第3回 Biwako de Salon

207_2

早いもので今回で3回目を迎えるヒヨコブランドの琵琶湖イベントOFF。

今回は3日間で釣り比重の高いイベントでした。

自分は土曜日からの参加でした。

 しかし下手すると土曜からの参加も危ぶまれたので、

留守中会社を切り盛りしてくれたスタッフには深く感謝の意を表します。

大概の私用は仕事を優先して断ってきましたが、このイベントの成長には僕自身も

微力ながら関わっていきたい意向が強く、僭越ながら楽しみというより

一緒に作り上げていきたい気持ちが強いです。

それだけヒヨコサロンと琵琶湖をミックスしたBiwako de Salonには

何かのオピニオンになる可能性を感じています。

なので、余程僕が会社にいないと立ち行かない事情がない限り、

外せないイベントです。

0061

0065

Abi

0071

0072

お疲れっしたーーーーっ!!

そしてありがとうございました!!

押忍

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009年11月 8日

09’シーバス釣行譚⑪ ≪ウェーディング篇≫

 釣りに行く約束はしていたのですが、お子さんが生まれたばかりとのことで

誘いあぐねていたところ、逆に御誘いを受けてしまいました。

BAKA-RUSH 吾孫子さんです。

極真の元同門で御互いのニアミスこそなかったものの同期。

片やエリート街道まっしぐら。

片や脱線街道まっしぐら。

何の因果かお知り合いになりました。

聞けば今回初シーバスとのことですが、少し前に琵琶湖で50UPを連発で挙げて

勢いついているとの事。その勢いにあやかりつつ

ホストなんておこがましいですが、色々勉強させて頂こうと思いました。

001

吾孫子さんもベイトタックル遣いとのこと。

002

僕は結構ディープに立ちこむのですが、吾孫子さんはこの程度。

ビッグミノーを大遠投して広く探る。

バスは琵琶湖がメインだそうですが琵琶湖スタイルならでは。

004

そしてエントリーしてものの3,40分でやらかしました!やるなーBAKA-RUSH!

70クラスの見まごうことなくスズキ!

初シーバスゲットです。

僕はワンバイトでフッキングまでいったのですがバラシ。

ただ魚かどうかやや怪しい引きだったのでノーカウント。

009

意気揚揚と引き上げます。

そりゃそうですよね。(笑)

普段はほとんどソロでウェーディングなので、いわゆる独りよがりになりがち。

同じポイントで人によってアプローチが全然違うという至極当たり前のことが

僕の釣りに非常に参考になりました。今回の吾孫子さんの釣りの

おかげでここのパターンが僕の中でだいぶ輪郭を帯びてきました。???

| | コメント (0)

2009年11月 3日

09’シーバス釣行譚⑩ ≪ボート篇 PerfectStorm≫

 今回はアイランドクルーズさんにお世話になりました。

メンバーはキタイ君とりとるさん

10月以降は80UPクラスが数多く挙がっているとのことで期待していたのですが、

当日のシゲヒロcapによると休日によるボートの殺到で食いがシブくなっているとのこと。

前日の朝便も1本のみだったとか。

今更これぐらいのタフコンディションには落ち込みません。

決して経験豊富ではないですが、それなりに釣人的肝は据わってきていると

『思われる』 ので。(笑)

009

いざ出船。

ポイントは完全なオープンウォーター。琵琶湖を彷彿させます。

風が強く波もたっていたので、だいぶヨタつきながらのキャスト。

ボイルは散見できるので、ルアーやカラーをローテーションしながら色んな要素

を試してみました。

感触の良い色が絞り込め、ルアーのローテーションがいよいよ ”とり” に

入ってきた頃、ハルシオンのペニーサックmokkaにバイトandフックアップ。

ゴリ巻きで寄るには寄るが下に潜ろうとする時の力がかなり強力。

Double72がULロッドのように曲がる。

シゲヒロcap曰く 「80upは確実 ゆっくりやり取りしましょ!」とのこと。

ボート底に逃げようとするのを何とかいなし、あとちょっとのところで最後のひと暴れ。

無意識にクラッチを切ってサミングで対処しようとスプールに触れた瞬間

ラインブレイク。

その後ほどなくしてりとるさんもヒット!こちらも残念ながらノット抜けで取り逃がす。

魚とシゲヒロcapに申し訳ない空気の中、海はズンズン風が強くなり、

中途での退却を余儀なくされました。

011

荒れる波間と水平線に何を思う。

キタイ君 タックルハウスの二宮さんに似てやしませんか?

018

りとるさん数十年振りの船酔いに本気でグロッキーです。

この後の動画にもその様子がしっかり映ってます。(笑)

しかし流石生粋の釣人。横浜帰港後は何事もなかったように復活。

013

シケてます!(笑)

雨がないのが幸いですが、貴重な体験しました。

後日ニュースで知りましたが、この日は各地で水難事故が多発した模様。

スタッフの迅速な判断で帰着したので今こうしてネタにできますが、

常時危険と隣り合わせっていうのはスリルと咀嚼して肝に銘じとかないと。

019

横浜に戻ってからは僕とリトルさんがセイゴを1匹づつ。

キタイ君がラストとりでワラサをゲットして終了となりました。

| | コメント (2)

その他のカテゴリー

タックル | 備忘スクラップ | 書放 | 道具 | 釣行